https://www.youtube.com/watch?v=O0GNuqWlW44

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 富山県南砺市が大学生と協力して「SDGs」をテーマにした「人生ゲーム」を作りました。  南砺市・田中幹夫市長:「都会から移住して来た人と結婚。お祝いをもらった」  完成したのは、その名も「なんとSDGs人生ゲーム」です。  南砺市が富山県立大学の学生に依頼して製作しました。  プレーヤーは地元の杉で作った鉛筆型のサイコロを振ってすごろくのマスを進みます。  「地域の人と野菜の移動販売をした」「まだ使える子ども服を友達に譲った」「自分のことだけを考えて生活した結果、孤立した」などSDGsに関係するイベントをクリアしてポイントをためて競います。  ゲームは50セット作られ、今後、地域の小中学校や図書館に配布される予定です。 [テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp