映画「ONODA」主要キャストらがフランス大使館に(2021年10月5日)

 5日、都内にあるフランス大使館に集まった遠藤雄弥さん(34)や津田寛治さん(56)ら人気俳優の面々。行われたのは、フランスや日本など5カ国共同制作の映画「ONODA 一万夜を越えて」の公開直前記者発表会です。

 遠藤雄弥さん:「人として、どう生きるべきかというようなことを問われている。そんな作品になったと思います」

 遠藤さんと津田さんが演じたのは「最後の日本兵」と言われた旧陸軍少尉・小野田寛郎さんです。

 小野田さんが日本に帰国したのは終戦から約30年後の1974年。それまで小野田さんは派遣先だったフィリピンのルバング島で任務解除の命令がないため、潜伏を続けていました。

 映画は、その小野田さんの実話をもとに帰国するまでの日々を描いていて、青年期を遠藤さんが壮年期を津田さんが演じています。

 津田寛治さん:「心情の変化というんですかね、小野田の。
[テレ朝news]

コメント

  1. reiwa_vegan より:

    ただの人殺し

  2. 鮎澤優 より:

    今「小野田さん」を世に出すことの意味は何なのでしょうか?

  3. ギブアップ白ネコちゃん より:

    生き延びる事に全フリした横井さんと戦っていた小野田さん

  4. ああ より:

    終戦知ってたのに帰国せず現地民殺してたのは横井庄一だっけ?

  5. kh Mg より:

    精神異常犯罪者の、悪魔で有る日本人、フランス大使館敷地内に呼ぶ、悪魔崇拝者職員です。

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